唐突に見たくなった(笑)
晩御飯に日本酒🍶を飲み過ぎたのか…笑
急に見たくなり深夜に再生(笑)
Amazonプライムで配信されている、NEWS LIVE COLLECTION 2007-2023。
その中で、22周年を記念したアコースティックライブが配信されています。
チャンカパーナ
恋を知らない君へ
さくらガール
SUMMER TIME
生きろ
U R not alone
Behind the scene
チャンカパーナ
最初は定番・チャンカパーナ。
ギター2本だけでの演奏で、いつもとはまた違うオシャレな楽曲になってました。
ペースが変わったり、慶ちゃんの低音が響く感じが好きだなぁ❤️
恋を知らない君へ
なかなか聴くことのない、恋を知らない君へ。
ピアノだけでのパフォーマンス。
手越くんのパートはコヤシゲで。
うん。慶ちゃんの低音が処々効いてて、楽曲の表現が変わったよね。
さくらガール
そして、さくらガール。
元々失恋ソングだから切ないんだけど、
CDだとそういう印象は少なくて。
アコースティックだと音の強弱とかもリアルだから、本来の切なさを取り戻した楽曲になったよね、このパフォーマンスで。
SUMMER TIME
SUMMER TIMEはアコースティックにするとオシャレさが一気に増すよね(笑)
そして、ここで眼鏡をかける慶ちゃんのあざとさよ!笑
まっすーも声色を可愛らしく変えてくるあたり、さすがだよねぇ…
生きろ
生きろはパーカッションがちょっとアクセントだよね。
メッセージ性の強い曲だけど、パーカッションのおかげで少し軽さを感じさせるというか。
落ちサビあたりから、ちょっと早い?と感じるけど、それもまたアコースティックだから、だよね。感情の昂りで変わる感じ。
U R not alone
最後はU R 〜は改めて3人Ver.を見ると、まっすーの歌う量が半端ない(笑)
手越くんの位置も担ってるからなんだろうけど、主メロも下ハモも自由に歌いこなすあたり、さすがだよねぇ…( °А°)
まとめると、こんな感じ。
アコースティックってさ、良くも悪くも誤魔化しがきかないというか。
でもそれが、より心を打つんだよね。
呼吸や、静寂さえも演出になる感じが私は好きだなぁ…
声もまたパフォーマンスの道具になるよね。
いや、当たり前なんだけど(笑)、アコースティックだとそれがより顕著に分かると言うか。
裏側もしっかり映してくれるところも嬉しいよね😊
NEWSの楽曲をサポートしてる人達からのインタビューもまた素敵で。
彼らの魅力がより伝わってきました。
“今”がすごく伝わる素敵なコンテンツでした😊


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