最後の3人目、手越祐也さん(=以下 手越くん)。
そういえば…改めて。
好きになったきっかけ、なんだったかな…笑
いや、NEWSを最初に聴いたのは、
母がTouchの初回限定盤を誕生日に
プレゼントしてくれたから(笑)
最初は山下智久さん(=以下 山P)を注目していたんです、よくある話だと思うんですけど✋
それで、手越くんがドラマに出る…ってなって、その姿に「カッコよ…❤️」ってなったのがきっかけだった気がする🤔
そこから歌番組とかを追っかけていって、
彼の歌う歌が好きになっていったんだよね。
手越くんの声
手越くんの声って、多分、クリアな声だから、
曲がメロディー次第でいろんな顔
——色、かな——を見せる気がする。
Comfort Zoneの高音の感じ
(エフェクトもあると思うけど)とか、
ウインクの時の声色とか、
個人的にすごく好きなんだよね。
なんか、透明な四角い箱みたいな感じかなぁ。
ちゃんと形はあるのに、色を持っているわけじゃなくて、光の当たり方で表情が変わる。
反射した光そのものが、曲の色になって返ってくる感じ。
だからなのか、個人的には失恋ソングを歌わせたらNo.1だと思っていて(笑)
これはパフォーマンスがそうなんだよね。
表情、動き、声色……
ホントに切なくなってきちゃうくらい。
破壊力のハイトーン
でも、そんな彼、高音の破壊力は抜群で。
これは前に書いて(話して)きた、
きょもやまっすーにはない力なんだよね🤔
空を切り裂く感じ、と言うか。
だから、姿が見えなくても「あ、手越くん歌ってる」って言うのが、すごく分かる。
複数いたとしても、聴き分けられる気がする
(いや、これはファンだからか?笑)
失恋ソングを歌わせたらNo.1と言ったけど、「俺に着いてこいよ」みたいな煽り?っぽい曲だと、(*-ω-)ウンウンこれこれって安心する一面もあるんだよね。多分それは、破壊力抜群のハイトーンがそうさせる気がしてる。
声だけで楽曲に色を付ける感じがすごいし、
ズルい、毎回惚れちゃうじゃん、って
ちょっと悔しい😗笑
でもこれ、NEWSを知ってるからそう思うのかもしれない🤔
ソロだと、彼自身しか声がないからさ、
ちょっと迫力に欠けるというか。
(あんまりソロコンの映像を見てないからかも
だけど💦)
今のNEWSも好きだけど、4人時代をやっぱり
多くリピートしちゃうんだよね😅
“1番”ではなくて……
三者三様で、”誰が1番”とか”誰が良い”って
言うワケでは私の中ではなくで。
「この時はこの人の声(楽曲)聴きたいな」って
感じで選ぶんだよね。(偏りはあるけど←)
彼ら以外のアーティストも気になるものは
聴くけど、気づくと、どこか彼らに似た印象の曲を選んでいることが多い。
そして、結局、3人の元に戻ってくるんだよね😂
私を構成する”オンガク”
音楽は時間をデザインする行為だと思っている
――松任谷由実
大人エレベーターのCMでこの言葉を聞いた時、
「あ、これだ」と、思わずハッとさせられたんだ。
……ずっと自分の中にあった感覚に、
ぴったり言葉が当てはまった気がして。
3人の声・音楽は私の時間を作ってくれていて、
私の自分時間を作ってくれていると共に、
“私”を作る大事な要素なんだと思う。
…とまぁ、少しカッコつけて締めてみたけど、
結局のところ、彼らのパフォーマンスに心を持っていかれて、
ずっと落ち着かずにときめいているんだけどね😂


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